な〜んもする気が起きね~だ。
お仕事はほっぽらかっし。
冬の間に休眠してたミントやネギさんはぐんぐん伸びていく。
おりゃ、な〜んもする気が起きね~だ。
月食後、みょ〜に気だるいのですよね。
動くなってことかしらん?
そわそわ、月食の影響下、何らかの変化が起きる時
その変化を肌で直に感じることに集中は、ナニモシナイことだ。
動かずして変化を眺める、それが一番、よく見える。
だからかな? 気だるい感じ。さっぱり月食前後から。
#はたらかない
4月4日21時ごろ
皆既月食だったようです(‘ ‘*)
ようです・・・
空はあいにく雨模様。ぽつりつり
小雨が降っており、雲ですっぽり覆われる
月食見れんよ〜。
で、寝ました。
眠くなっったのでちょうど月食の時間は寝てました。
ぐ〜ぐ^。
あ〜よく寝た(o v o。)!
この時期、海の風はとても冷たい。

もう春になって桜も咲き始め、辺りは暖かくなったというのに。
海からの風は、とても冷たかった。
海の季節は遅れてやってくる。
そんなことを実感した一日だった。
水は、温かくなるまで時間がかかる。そして中々冷めない。
逆もそう、冷たくなるまで時間がかかる。そして中々温まらない。
水の惑星、地球。
地球へのタイミング。他の惑星たちに比べ
何かから受ける影響の、現われるまでの時間差が大きいということ。
現象化したら、地球での現実は持続しやすい性質を持つということ。
海風の冷たさが教えてくれる。季節は春真っ盛り。
だけど海の水は、未だ冬の名残を残している。

さて、自分で何かを始めるときに
「借金」という言葉は元々存在しない。
すでに必要な物は揃ってるんだ。
最初に出来る範囲の
「目の前のやりたい事」から始められる。
まずそこに気づくこと。
小さな範囲で、物事やリソースをどう上手く扱うべきか
少しずつ使い方の感覚が養われていく。
始まりは小さなモノから。
だんだんだん、大きな事を扱えるようになってくる。
自分の好きな様に動くための能力が磨かれていく。
次第に、自分の本当にやりたかった仕事ができてくるんだ。
投資、人にお金を貸すことに近い。
貸した元手で利益が出たら、お零れを頂く。
稼いでくれますように、稼いでくれますように。
期待、期待、期待(‘ ‘*)
お金稼いでね?働き続けてね?って他人に期待してる。
銀行、株、その他の金融業者。
書面の手続きなんて形だけのもの。
「期待」というあやふやな要素を無理やり
「確実な信用」と誤魔化してるに過ぎない。
経済は信用で成り立っていない。
経済は他者への期待で成り立っていた。
(だからボロボロ、ボロボロ)
お金を借りる側
一時的なお金と一緒に、利益を出せ、働き続けろという無言のプレッシャー。
そんな期待を一心に背負うよ。
期待に応えないとね。ほら常に仕事、利益産み出せという強迫観念に縛られるね。
視野が狭まるう。そしてがむしゃらに働くよ。利益も無理やり出すよ。
うりゃーーーー。
うーん。
うーん。
あらら、苦しみばかり増えたね。
自分の本当にやりたいことも出来ず、お金の奴隷に成り下がった。
さて、その先の未来に何が起こるかは、推して知るべし。
おちついておちついて。
他者の期待を背負うということは、その他者に人生を捧げるということ。
無意識に、自分の人生を窮地に晒すなどあってなるものか…。
代償は大きかった。気づいた時が引き返す時。進む道を考え改める時。