苗木を植える下調べ! 針葉樹、落葉樹など

広大なお庭には、木が欠かせないのです!
植えて植えて植えまくるのです。森林の樹海のごとく。

樹海

どんなラインナップが良いのか。
森林地帯と果樹園地帯に分ける感じかも。
最初は森林地帯から作る。

森林地帯は土地の境界線に沿って(特に入り口側を濃く)作る。
周りを取り囲むように、そして大部分のエリアを森で占めるように。
風水的にそれが一番だろう。この形がパワースポットの基本だと感じる。

何の知識もない段階で、色々な木を仮組みしてみようか。
始まりは、山の樹木を一本一本見て、足元に生える色んな植物たちの様子を見て
木の役割を見出して、自分の感性で造園に役立てるほうがよいのだろうけど。
 
 
まぁいいや、人間の知識をまず取り入れてみようと思う。
自分的に色んな種類の木を植える方がいいから、それぞれでピックアップしてみる。

針葉樹:
杉、ヒノキ、黒松、赤松、唐松、イチイ、モミ

落葉高木:
ブナ、コナラ、クヌギ、ミズナラ、柏、シバグリ、トチノキ、オニグルミ、サワグルミ、けやき、榎、山桜、大山桜、上溝桜、大島桜、山梨、ハナノキ、白樺、ハリギリ、シナノキ、ホオノキ、ダケカンバ、イチョウ、桂

落葉中高木:
いろは紅葉、イタヤ楓、ウリハダ楓、メグスリノキ、コハウチワ楓、ミツデ楓・ハウチワ楓・山帽子、コブシ、アカシデ、ネムの木、エゴノキ、ナツ椿、水樹、イヌエンジュ、ヤマハンノキ、ナナカマド、アオハダ

落葉小高木:
シラキ、ハクウンボク、ヤシャブシ、ヒメヤシャブシ、マンサク

落葉低木:
ツリバナ、マユミ、ムラサキシキブ、ガマズミ、アキグミ、クロモジ、ユキヤナギ

参考 ⇒ http://ueharajubyo.com/naegi/naegi_top.html

 
ここ、それぞれの木の説明も掲載されてる、便利サイトさんです。
全部とりあえず目を通すね。

苗木を植えるのは晩秋か初春というのも聞いた。
自分的には秋がスタートなので、それに合わせて動く必要がある。
冬に根を伸ばすのかな? 冬大切だよね。悲しみも苦しみ冷たさも全部受け止めてくれる。

存在。
 

果てさてどうしようか。

 

今は、木の名前だけ羅列されても自分には????
どの木がどういう形のもので、自分がその木の元で何を感じるか。
どんな香りがするか、葉っぱは? 木の質感は? 周りへの影響は? 心にどんな変化が?

色々感じるものがある。実際に見ないとよく分からない。
逆に、見れば、どう組み合わせるか分かるかもしれない。
森林、行って、その木の一般の名前を教えてもらえれば…再現できるかな?
 

とネットサーフィンしてたら、またお役立ちな情報サイトに出会った
理想とする自然の森の、生育モデルの一例を知ることが出来る

http://hokkaidou.me/okushiri999/main.html


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開墾の考察〜十ある土地の一割を〜

広大な新天地を手に入れたら、まず最初に土地への挨拶。
この日、知人の小さな裏庭と向き合ってみて、少し考えることがあった。

マスターは仕事で忙しく、今は雑草が生え放題で、まさに手放し状態。
言ってみれば管理人不在の土地。しかしそこでは、色々な生物がすでに独自の環境を築いている。

最初の土地

さて此処で、新しく土地の管理者となった人が、1から全ての土を耕すとする。
誰もが考える方法、新しく農地を手に入れたら、まずは開梱だ。耕すぞ!って。

でも、もしも、そんなことしたらどうなるだろうって今日、考えた。

全てを耕してしまうと、土の中にいる生物たちの生育環境が軒並み破壊されてしまう。
ダンゴムシ、ミミズ、ナメクジ、ムカデ、青虫、雑草、アリ、目に見えるだけでもこれだけ。
さらに目に見えない多種多様の生き物たちの、これまでの努力の結晶を、棲み家を
たった1夜にして。めちゃくちゃにしてしまう、虫たちの仕事の成果が台無しになる。

土の中にはダンゴムシ、ナメクジ、アリ

 
土地に棲むモノたちにとってあまりに膨大な天変地異を、
管理者といえども、一人の人間の気まぐれで簡単に起こしてしまっていいのだろうか?!

 

おそらく。
そんなことしたら、土地の全体意志から怒りを買うのではないか。。と思う

 
たしかに、管理人不在の地は、どういう場を形作るか?の方向性が定まってない。
だから、自然界の土の住人たちも、自分勝手に混沌とした行動をとってる。統率性がない
雑草ぼうぼう、草ぼうぼう。それが、荒れ地、というものなのだろう。

ただ、だからって全てリセットしてしまったら、今までの彼らの人生を全て否定することと同じ。土地を傷つけて、無理やり地中の養分を引き出してしまったら、その後が続かないと思う。連作がダメな理由。何か植えるには、また数年間待たないといけない。長い目で見た場合、土の中にいる生き物たちのお仕事の成果を100%活かしきれてない。

 

 

では、最初に土地の管理者が、荒れ地に対してとるべき行動とは何だろうか?

….

 
考えたこと。

 

「こういう場所にしたい。。。」

そのイメージを、土地の生き物たちに明確に伝えることではなかろうか?

では、どうやって伝えるか?

 

ここに、乳酸菌の拡大培養方法!と対比させてみる。
そう。イメージモデルである土地に最適な微生物のバランスを形作る際、
乳酸菌瓶を例に置き換えてみると、よく分かるかもしれない。

参考 ⇒ 米のとぎ汁乳酸菌液の作り方
 
 
理想の微生物バランスを、程よく発酵した乳酸菌瓶としよう。
この理想の状態を一度形作れば、あとは3倍、3倍、3倍と、
1週間毎にどんどん希釈して培養を拡大できるんだ。
1ヶ月100倍くらいの拡大スピードで、理想の乳酸菌の比率が出来上がっていく。

ある意味、理想の世界の作り方の手順。

では、最初に土地が100あったとする。
昭和時代のように全部の土地を一気に耕し、
理想の状態を一変に形作ってしまおうというのは、やはり間違いな気がする

それこそ、量が多すぎて大変だし、土地の生態系を一気に壊すし、
それで土地の怒りを買うし、乳酸菌で言えば、もし発酵失敗して腐敗臭漂ったら、もうアウト。
土地が全部死んでしまえば、やり直し効かないんだ。ゲームオーバー。

だから最初は1割。

ある区画の1割で、最初は良いんじゃないだろうか。

土地全体で100の区画があれば
それぞれの区画ごとに、
ここはこの場所だ!って最初に指定してあげるスペースを1割の広さで作る。

もちろん指定する場所は、土を一回掘り起こして「綺麗に」空きスペースを作る必要があると思う。
そこに、モデルとなる植物の種を、想定する組み合わせで植える。

一割スペース

こういう場所にしたい、というのを、植える植物の種を通して、そこの土地に知らせる。
土地に知らせる、というのはダンゴムシ、ムカデ、アリ、その他の雑草たち、その他色々な虫や微生物たち1人1人に対してのこと。

そして、最初の1割は、管理者である人間が全てお世話をする必要があるかもしれない。
ここはこういうふうに育って欲しいんだよって。時間を掛けて。
周りの雑草が生えてき過ぎたら、その部分だけ雑草を取って避けたりして。

面白いことは、その部分には周りとは違った雑草が生えるかもしれないということ
それは、イメージモデルの品種が育つのを助けてくれる雑草であるかもしれない。

植木鉢の場合がそうなってる。
閉ざされた空間で、本体の分葱の周りにクローバー他がびっしり!
わけぎ+クローバー
 

基本的に周りの虫や雑草たちも、少し助けてくれると思う。
土はつながってるから、全部掘り起こしてリセットしてしまわなければ、土の機能は万全なんだ。

1つの区画、1割の空きスペース。そこに理想となるイメージモデルの品種。

 
その1割がうまく行けば、2年め以降、イメージモデルとして使ったスペースの
土の中にいる微生物のバランスが元となり。広さを3倍スペースに増やしていけるのだ。
次の3年めにはさらに3倍。最終的には土地区画の9割が理想通りのバランスとなる。

こうすることで、3年目にして
理想の場所9:従来の土地1
の配分が出来上がる

おそらく、この方法が、最初の開拓時に最も無理のない方法だろうと思う。


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土の中にはダンゴムシ、ナメクジ、アリetc

土の中には色んな虫たちが居る。
生きた土ってこういうことだったんだ。

じーっと見てたら、土が蠢いてるのが分かる。
遠くから見てもわからない。この子たちの視点で、目線を下に向けてじーっと。
動かずにじーっと見てたら、たくさんの虫たちが色んな所で動いてるのが分かった。

土の中土の中2

皆、何してるのだろう?
何の目的で動いてるのだろう?

一つ一つの存在から、その行動原理を知る。
その集合体が、土の声。こういう目的で動く、こうして欲しい。そんな声。

 
でも土が独りでに動いてるところで、土地さんに、こんな言葉を語りかける。
この場所を「森」にしたいの。色んな木を植えたいの。場所を空けてくれない?

 
人が自分の区画を整備するのに、自分の想いを土地さんに聴いてもらう必要がある。
そのとき、鍬をもったり、土を耕したり、雑草を抜いたりって作業が必要みたい。
それは、土にお願いしてるって云うことだと感じた。
最初に、スペースを空けてもらわないといけないんだ。

 

虫たちにとって見れば、それは天変地異。
今まで暮らしてた場所が突然何者かの手によって破壊され
天と地がひっくり返るほど衝撃を覚える。鍬を持つと、それがよく分かった。
鋤で耕していて。ダンゴムシを不覚にも1人、天に召されてしまったのを自分でやった。

耕す

もし素手でやったら、そんなことにはならなかっただろう。
時間は掛かっただろうが… だから次から気をつけようと思う(o _ o。)

土にお願いする。土に優しく語りかける。土を優しく掘り起こす。
素手で雑草を引き抜く、根本から。ただし、脇にどけるだけ。
少しだけスペースを空ける。そこに木を植える。木が根付く場所。綺麗にする。

とりあえず、1本ずつ。1本ずつ。無理させない。大切な場所だから。

 

 

おまけ
雀
(スズメが遊びに来ました(。0 _ 0。)ノ

 

マスターは、手始めに隣の小さな庭を耕してみろと仰ってくれた。
なのでGW、時間を作って土に触れてみることにしました。

そんな土の記録です。


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お金が足りない時、お金は本当に必要なのか?

ホントに知らないことだらけ。全然世の中見えていない。
知っていれば、もっといい方法を見つけられたろうに。

というのが多数ある。

 

例えば、生きていくにはお金が必要。働き口が必要
いい会社就職するためにも。そのために学校にいくのにお金が必要。
良い給料をもらうために、最初にいい大学入って…
または資格取るために、専門学校行って。

という錯覚に、気づかない時は気づけないんだ。

 
昔で言えば、公務員、弁護士、税理士の資格とか

今だったら、看護師・薬剤師・医師の資格とかか

 

学生時代の子は特にそうだった。
どうやって世のお金が回ってるのか知らず
親や学校によって引かれたレールの上、ただ進む。
そこで成績の優秀なものだけが、エリートの道を進む。という幻覚。

だから、当時。本当に今以上に何も見えてなかった当時。
学校の成績や資格の有無だけが、就活の合否の基準だと思っていた。
それが全てだった(と錯覚していた)

だから、良い給料もらうために、勉強をする!!!
学費!資格!生活費! 働かないと勉強しないと。

そんな状態で、自分に必要な物は本当は何なのか?
理解できることってあるのだろうか。

 
 
「学費がほしい」

そんな人が、お金がない!と曰う時。
彼は途方に暮れるのだ。お金がないと、学校に行けない。
資格が取れない。いい会社就職できない・・・

働かねば。。。勉強する時間が。。。あっぷあっぷ。

 

過去にそんな人を何人か見かけた。
ホントはそんなの必要なかった今となりては。
いつも、後になって気づくんだ。
 
 
必要なのは「情報」
その方面で、本当に信頼できる相談相手。

人生の失敗はリセットできない、今見えてる範囲は、限られた視野の一部。
小さい頃から言って聞かせてた親のアドバイスも、すでに信用ならん。
目の前の安直な道しか見えてない状態で、歩を進めるものじゃない。
もっと大きな視点で物事を見る、違う世界の人の考えを聞き入れる時、意外な抜け道があったりする。

世界の攻略本、事前情報は、いろんな場所に埋まっている。

 
お金が足りないということは
その段階で、まだ準備不足、知識不足ということなのだと。

必要なのは、事前準備。様々な知人からの情報。
しばし待て。情報を集めて、今できる事をするよろし。と。

お金が足りないということは
どうすれば世の中上手に渡っていけるのか、の情報こそ、一番必要としてるのだと思う。
無理せずとも、必要なお金は後から自然についてくる。

どうすれば本当に望む未来をより実現できるか。よくよく考えてみる。


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都会の生活にかかる代償

都会の夜景

今まで、家賃が高いのは土地が高いからだと思ってました。
現に、それは間違いではないのでしょうが、原因の核心はここにあった。

http://goldenflower.jp/blog/2663

 
それは、マンションやビルを建設する際の、設備費に相当する部分。
考えれば、昔の家の立て方より、かなり大掛かりな工事だ。

電気を通す配線をいくつにも巡らせる。電源プラグあっちこっち。
電磁波の問題しかりだが、それ以上に設備にかかるお金が半端ない!
電柱から線を引っ張り、変圧器やブレーカーを設置。

上下水道をつなぐのも大変。
水道管繋いで、蛇口を捻れば水が出るように。
そして排水口から下水道に繋がるように。

 
さらに今では、超高層ビル、マンション。とにかく規模が大きい。
それだけ地盤をしっかりと補強しなければならない。下地づくりの段階でも金額半端ない。

 
ただ、住むスペースを確保するというだけで!
たった寝る場所を確保するというだけで!
ものすごい数の仕事量が、間にいくつもいくつもいくつも。

おい!!!!ちょとまて! それ必要ないだろ?
みたいなものも、問答無用で工事に組み込まれる。まぁTVとかネット回線とか使わんのに勝手にとか。
(せこいのは:配線ぐるぐるわざと長く使いすぎ〜、余計にコスト上乗せとか)

で、ものすごい建設費用が、最初にかかります。
さぁ、所有者が賃貸で元を取るには?

 

家賃釣り上げるしかねー(。0 _ 0。)ノ 

 
はい、ここで便利な都会暮らしの代償がみえてくる。
「住むスペース確保=それだけで相当の負債」という図式が成り立ちます。

 
都会のマンション暮らしは月に50,000〜100,000円くらいの出費。
やや極端な例だけど、テント暮らしと比べてみてくださいよ…

 
テント暮らし ⇒ 年間の土地代5,000円 として比較するまでもない。
都会暮らしは ⇒ 年間600,000〜1,200,000円 もの余計な出費を強いられるのです。

これ、どういうことかというと。
それだけ、お金を稼ぐために働かなければ!ということです。

 
文明の利器が揃った都会のマンション暮らし。
そこに住むだけで、特に何も設備を使わなくても、
年間マイナス600,000〜1,200,000円相当の負債なんだ。
 
時給1000円のフリーターにしてみれば。
その為に年間600〜1200時間分も、やりたくない仕事に身を捧げなければならない。
しかも1日に給料をもらえる限度って、せいぜい8時間ほどでしょ?

そこから換算すると、都会に住むだけで…
1年の内に75〜150日間は丸々働かないと、負債を帳消しできないのですよ。

どうですかね。これ。
ただ「住む」というだけでです!

 
これに食費や日用品、その他の生活費、しかも税金や年金、保険料までを含めたら
完全に負債を無くすには、ほぼ年中働いてないとどうしようもなくなる。
立派な社畜の出来上がり(。0 _ 0。)ノ というわけですね。

しかも近代社会においてお金稼ぐって、大部分がこういうことにも繋がるわけで・・・

http://goldenflower.jp/blog/1950
http://goldenflower.jp/blog/2519

 
気づいてみたら、恐ろしいことです。

「人は、働かねば生きていけない現状を自ら招いている」

 
アナスタシア第4巻 ~ ページより

こちらの本に書かれてあること、読んでる時は心意的な問題かな? と思ってたのが。
気づいてみればまぁ、実際に目に見える形で説明がつくではないですか!!

ほんと、とんでもない。
都会の文明暮らし。それで生活が楽になったかと言えば、全然そうじゃない。
その為に、要らない仕事のストレスを抱え、自由な時間が減り、家族を見守る時間が減り、パートナーとの仲が決別され、離婚が増え、残された子供は孤独になる。

文明がもたらした歪み。
 

そう、最後には何も残らない。

…別に文明の利器が悪いわけではないと思うのです。
便利?な生活したい人は、仕事の代償を了承して使えばいいだけだし。

だけど、何も知らない子どもたちに、こういう文明的な暮らし方のみを常識と思わせて
知らず知らずに社畜になるのを矯正していた、それこそがマズイ!ということに気づくんだ。

先代のホームレスの方たちは、そういった世間から外れ
したたかに、住む場所を自分たちで作って生きていた、一部お手本のような方たちだったんですね。

その方たちのお陰で、坂口恭平さんの「モバイルハウスのつくりかた」が本になり
住まいのモデルから自分で創りあげるという、本来の形が思い出されつつある
色んな人が手にとって少しずつ実践に移せるようになってきている

https://www.youtube.com/watch?v=DfYoqjbk9V8

嫌な仕事をする必要がない生き方。
自分の好きなことをして人生を送る方法。
住まいの設計から、自分たちに合うよう自ら創造していく方法。

 
一切のムダがない!
アーティスト魂が揺さぶられる。
かなり楽しみな次世代の生活モデルが見えてきますね。

(原点回帰ともいうんだろうか?)


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