余裕があるから楽しめる

余裕が無いと何も生まれない。
 

一応、美容サイトという名目でブログ書いてるけど。
掘り下げれば掘り下げるほど、
一般的な美容ジャンルがどうでもよく思えてきます。
 

最近、こんなことに気が付きました。
今、余裕ある人少ない。

特に都心の人、労働者の方たちは
会社でキュウキュウで働き詰めされてるか
満員電車に揺られてるか。

トップ層のほとんどの方も
迫り来る激動の時代にあたふたしてる感じ。

 

自分の好きなことをする時間。心。
人生を楽しむ時間。そういうのが必然的に少なくなってる気がします。

だから近年、美容面にもたぶん疎かになっていったんだと思う。

本当なら自然では、内側から。きらきら〜って楽しいことして輝く。
好きな人と一緒に居たり、好きな場所で楽しいことたくさんして笑顔振りまいて
周りの人と一緒に楽しんで、綺麗になる。そんな感じだったと思います。

 

それが、現代の人たちは時間を奪われて。余裕がなさすぎて。
表面的に手軽な化粧品だったりブランド物で取り繕うしか亡くなった。
食べ物もこだわる時間とれず、ファーストフードとか出来合いのコンビニ弁当とか。
あと電子レンジとか。早さを求めるしかなくなっていったんだと。

というのに気づきました。

 
事実、最近私の方は仕事が忙しくなって余裕がなくなり、
家で御飯作ることも無くなりました。
すっからかん。元も子もない。

 

史上始まって以来の大ピンチです。
サイト立ち上げる以前よりも、さらに大ピンチです。
予想以上に出費がかさみ、本当に今ぎりぎりです。

何もかも手放されていきそう。
手元に残るのはなんぞや?(‘ ‘*)

 
 

原因は、2つのミスで。

まず、非常に運が良かったこと。
次に、非常に運が悪かったこと。

まぁ此処ではどうでもいい話なんですが。
1個めは自分の実力を過大評価し過ぎました。

で、現状抱えきれない問題、取り組みを志したわけですよ。
とんでもない諸刃の剣でした。
 
 
たぶん、最近。
そういう企業さん多いと思います。
働けば働くほど、すっからかんになっていく感じ。

上昇志向?責任感?とか…
下手に動いてさらに状況を悪化させる感じ。

 

最近、働かないのが一番いいと思い始めました。
そしたら、畑とかプランターとか道端で何か植えて
食べ物育ててもらって、余った時間で好きなことできる。

 

一方で企業の仕事は、
というか社会の枠組みにある働く場。。というのは法律で雁字搦めにされて、
身動き一つとるにしてもめんどくさいわ管理しなくちゃいけないわ。

会社では、人雇うのに、まず給与が固定される。
で、働く日数も前もって決めなければならず、時間帯も決めなければならない。
そういう指示が国から出る。守らなければ就業規定違反にされるとか。そんなん。

働きたいときに働いて、
暇な時は遊ぶ!というのが出来ないのですw

 
はっきりいって企業の仕組みは無駄が多すぎる。
そこで働くのがバカみたいに思えてくるのですよ。

 

自分の思うとおりに生きたい!って思っても、
こういう国につながった会社務めで生きてる場合、無駄にエネルギー吸い取られて
ストレス付けにされるわ時間もエネルギーも奪われるわ。。。

人生とか考えてる暇無いじゃないですか。。

しかも貴重な今しかない時間を、吸い取られていくって。
自分の生き様、人生の意義は何処に行くんだ?
 
 
1日12時間会社に捧げるとか。もう大変。
辞めてしまったほうが楽。素直に生活保護ですね。

というのが懸命な判断の一つだと、最近思うようになりました。

 

以前までは、世間体がどうだとか。
皆に迷惑がかかる!とか思ってましたが。

ハッキリ言って国のシステム自体が邪魔じゃないですか。
なら、みんなで生活保護になって国つぶしちゃえ〜

みたいな発想にも行き着いてしまう。
こんな依存の集団とか、ダメすぎる…

 
仕組みというものが邪魔、邪魔なものは邪魔。
自分に目的があった場合(美容でも美味しい食べ物でも何でもいい)
目的が最優先だから、それを邪魔する存在は、自ら視野の外へ追い出していく。

自然たちの考えがそうで。
あの子たちに、肩書とかプライドとか種族とか世間体とかどうでもよくて。
自分の力になってくれるか、或いは只の邪魔者か。

そんな感じで判断してるように思いました。

 

目的を邪魔してるように視える存在からは、一時的に離れてしまったほうがいいのです。
表層ではどんなに取り繕っていようとも、邪魔なものは邪魔。
振り払えるくらい成長すれば、そんなの取るに足らなくなる。

いつも心に自由を感じていればいいのです(‘ ‘*)


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脳を活性化させるために理想的な朝食とは

http://news.livedoor.com/article/detail/7909665/

 
この記事(‘ ‘*)

こういう情報が世の中にはまかり通ってるのね、
と、再認識しました。

見た感じ、かなりの嘘が入り混じってる。
めちゃくちゃ。

 
まず、検証の幅が狭すぎる。
─────────────────────────────
 朝食の欠食習慣のない成人男女6名に、水、糖液、栄養バランスのよい食品を摂取してもらい、脳活動や自覚症状を計測。
─────────────────────────────

普段朝食食べる人は、
それ用に身体の消化リズムが出来上がってるからですね。
このとおり、朝食採ったほうが良いんですよね。

でも逆に、普段朝食食べない人いるじゃないですか。
そういう人は、食べなくていいんですよ。
朝食食べ無くていいように身体が出来上がってるから。

食べたいときに食べる。それが自然。
こういうの見て食べたくないのに食べるから、無駄が出る。

 
あと

現代栄養学の欠点は、個人差を考えてないね。
土地柄も考えてないね。季節柄も考慮してないね。
あと食べ物の個体差も考えてないね。

タンパク質は全部タンパク質で統一しちゃってるね。
脂質は全部脂質で統一しちゃってるね
糖質は全部糖質。。。以下略。

ダメね。。

 
まるで枠組みの中の人形相手にしゃべってるかのようね。

 

あと最悪なのは写真ね。

特に脂質ね。。。。あれは脂質じゃなくて、石油ね。。。
文字情報にかぶせて錯覚させようとしてるね。

 

コンテンツ。

すっごく中身のあるような内容書いてるけど。
すっからかん。。。狭い範囲で細かい視点でさも正しいように書いてて、でも大部分の人にそれは当てはまらなくて。。

これが大衆向け?みたいに発信されてる時点で。

 

おおおおおおお

って思った。

 
 

個人的異見でした。

 

ささ、つけかえつけかえ(‘ ‘*)


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ペルセウス座流星群 今夜見頃です

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130807-00010003-wordleaf-life

晴れますように(‘ ‘*)
そして星空観測は、昔よく行ってた夜の庭園にて。

お星様に願いを叶えてもらおう*:・’゚☆


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マイナスの栄養

前回の記事の続き。

見えない栄養の中には自分にとってマイナスに働くものもある。
ということについて書いてみます。

 

ベジタリアンがベジタリアンでいる理由。
それは、お肉が自分にとって必要ないと考えてるから。
もしくは、マイナスにしか働かない!とか、単純に嫌いとか。

そんな情念感じるのですが、どうでしょう。

実際、お肉とかお魚とか料理すると汚れますもんね、台所。
腸内でも同じように、けっこう負担掛かってるとか云われます。

 

まぁ、その話は別として。
ベジタリアンな人がなぜ肉を食べないのか。

 
ある人が言いました。

「肉が食べ物じゃないんですよ・・・」

 

肉が食べ物じゃない?

 

「食べられる肉が、無いんです。
 市場に出回ってる殆どの肉が造り物で害なんです。」

 

どういうことでしょう?

 

前回の記事のように、食材に宿る想念だったり記憶を私たちは食べて栄養にもしてます。
じゃあ、スーパーに並んでる肉は、どんな生き様を残してたか。
養殖魚は? 牛は? 豚は? 鶏は? 卵の親は?

想像出来ましたか?
想像できないなら、実際に知っておいたほうがいいと思います。。。

・・・

恐ろしすぎて見てられない。

肉が好きな人否定するわけじゃないんです。
食べたいもの食べていいんです。

だけど、殆どの人に危険性を跳ね返せるだけの強さは、おそらく無い。
彼ら(動物たち)が感じてた不安や束縛、奴隷のような人生に、
食べることで自分が取り込まれ、苛まれてしまう。

労働者。。。!!

 

人間は奴隷じゃない。
動物たちも奴隷じゃない。

少なくとも著者は肉を食べないことで、
このような地獄を終わらせたいと思ってます。

早く開放しなくちゃね(‘ ‘*)


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見えない部分の栄養

料理を食べると、それがどんな思いで料理されたのか。
作ってくれた人の気持を感じる時があります。

それから、料理に使われた食材。
野菜からは、作ってくれた人のことを思い出すし
実際に畑に携わってたら、どんなふうに育って、どんなふうにその子と接してきたか
成長の記録まで、換気させられることもある。

実際、家庭菜園とかしてたらそうですもんね。
 

食べるとは、その生命の記憶を頂くことだと誰かが言ってました。

 

だから、食材が。存在が近いほど
料理してくれた人が、存在が近いほど。

その作物の記憶だったり思いでだったりイメージだったり。
そして作ってくれた人の心だとか、気持ちが分かる。

それが、食べた人にとって栄養になったり愛情を感じたりする力になるんじゃないかなって。

地産地消、なんて云われてるけど。
難しい言葉で云わなくても、なんとなく。そう感じる節はあります。

 

 

昨今までの食卓事情はひどかったですね。
忙しくしてる人の、大半がそうで。

経済が発展して、労働者がこき使われるほど、食べる時間も奪われていった。
だから、昨今までは、結構な人が栄養不足だったと思われます。

とくに、こういった見えない栄養面。

 

工業的に創られた食べ物とか
薬漬けの作物とか

記憶がスカスカ。食べても栄養にならない。

 
非道いのは出来合いのお弁当とかインスタント食品とかで。

あれは、作った人は機械だったり、めっちゃ酷使させられた労働者の念が入って。
食べたら、キツイ。って感じる人いるみたいなんですよ。
中には居るんですね。想念が見える人。

他のブログ読んでて、初めて知りました。

 

そういうの気づかずに、見えない想念に苛まれ続けていった人って。
けっこう現代は多くなってるんじゃないかな〜って感じてます。

ただ、其れと同時に病気とか何らかのトラブルが原因で気づく人も増えてきている感じ。
最初は何となくかもしれないけど、トラブルを乗り越えた時に、新しい人生が待っている。

そんな風にも思うのです。

 
 

2013年。これから一波乱ありそうですね。


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