都会と山林を結ぶ導線「車」

車、今まであんま好きじゃなかった。今でもだが…
維持費はかかるは資源は食うわ排気は酷いわ値段は高いわ小回りが効かんわ処分が大変だわ…

そんなこんなで、今までペーパーでした。

が、これが山林に拠点を持つとなると話が変わってくる。
山林に棲む場所を形作ろうなど、いきなりはハードルが高いし無理がある。

そんなとき、車があればどうだろう。
最悪、車で寝泊まりできる。住む場所とりあえずクリア。
さらに、人間社会との行き来が楽ちん、最初は山林に戸惑うことも多かれど
山林に慣れ親しむまで。木を植えたり実の生る植物を植えたり小屋(?)を立てたり。
ゆっくりと気の向くままに。数年スパンの時間を掛けてスムーズな移行が行える。

 
資材を運ぶにも車があれば便利だろう。とにかく、場を作る準備には必要だと思った。
お客さんを呼ぶにも、車があれば尚更助かる。

 
山林に拠点が置けたら、車も要らなくなるだろうから中古車行きにすればいいだけだ。
大事に使えば、何の問題もない。

それまでのお金と維持費と排気が大変、猫との約束もあったが。
それに余りあるリターンが得られるかもしれない。

 
安い車で
燃費が良くて
小回りが効いて
維持費が掛からない車希望。


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不安がつきまとう現状

安心という言葉には、油断がある。
100%の土台ができて初めて、それが許される。

完成間近で安心してたら
思わぬところで足元掬われるが落ち。

 

そういう地場が、経験上張り巡らされている。
願いが真に叶うまで、決して安心できない。

まだまだまだまだまだ足りない。
未だ何も成してない。

 
どこまで走り続ければいいだろう。
と、途方に暮れる日もある。

安息の地は遠い。
なぜこの世界では、お金が必要なの?


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